now 31Iscream - Indiana Pacers ファンブログ(NBA) -: LA_Clippers
ラベル LA_Clippers の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル LA_Clippers の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2025/05/04

2025ファーストラウンド:ゲーム7 1/2games【NBA_Playoffs】

LAC⭐︎⭐︎⭐︎ - DEN⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
 カワイ・レナード:22pts、5reb
 ニコラ・ヨキッチ:16pts、10reb、8ast、3stl、5TO
ハーフタイム:Tシャツトス?

11点リードのナゲッツが3Qを35−19と一気に突き放し、4Qには30点差へ。
4試合で終えたサンダーに対して7戦を戦ったナゲッツがカンファレンスセミファイナルへ。

ハーデンが7ptsという悲しい最終戦。
来年がプレイヤーオプションの最終年ということで、オフに動くことも可能だそうです。
再契約の方向もあると思いますが、8月に36歳になるハーデンは最後の長期契約を求めて破棄するのでしょうか。

2025/05/02

2025ファーストラウンド:ゲーム6 2/3games【NBA_Playoffs】

NYK⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ 116 - 113 DET⭐︎⭐︎
 ジェイレン・ブランソン:40pts、4reb、7ast
 ケイド・カニングハム:23pts、7reb、8ast、3stl
 ハーフタイム:PISTONS DUNCER?

初プレイオフとは思えないほど安定した活躍を見せたカニングハム。
終盤に逆転してゲーム7にもつれ込むかと思いましたが、最後はブランソン。
その前のオフェンスでは24秒バイオレーションに抑えられましたが、
シリーズ勝ち越しを決める3PTは見事に決め切りました。

DEN⭐︎⭐︎⭐︎ 105 - 111 LAC⭐︎⭐︎⭐︎
 ジャマール・マレー:21pts、8reb、8ast、3blk
 ジェームズ・ハーデン:28pts、6reb、8ast、4TO
 ハーフタイム:SPYROS BROS

クリッパーズが踏ん張ってゲーム7へ。

2025/05/01

2025ファーストラウンド:ゲーム5 4/6games【NBA_Playoffs】

サンダーとキャブスが勝ち上がり、ゲーム5が行われるのは6シリーズとなりました。

MIL⭐︎ 118 - 119 IND⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎

 ヤニス・アデトクンボ:30pts、20reb、13ast、7TO
 タイリース・ハリバートン:26pts、5reb、9ast、3stl、3blk
 ハーフタイム:BUCKET BOYS

DET⭐︎⭐︎ 106 - 103 NYK⭐︎⭐︎⭐︎

 ケイド・カニングハム:24pts、8reb、8ast、5TO
 カール・アンソニー・タウンズ:17pts、11reb
 ハーフタイム:KNICKS CITY DANCERS

ORL⭐︎ 89 - 120 BOS⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎

 フランツ・バグナー:25pts、4reb、4ast
 ジェイソン・テイタム:35pts、8reb、10ast
 ハーフタイム:YANNA G

LAC⭐︎⭐︎ 115 - 131 DEN⭐︎⭐︎⭐︎

 カワイ・レナード:20pts、9reb、11ast
 ジャマール・マレー:43pts、5reb、7ast、3stl
 ハーフタイム:STEVE MAX (SIMON SEZ)

2025/04/27

2025ファーストラウンド:ゲーム4 2/8games【NBA_Playoffs】

他のシリーズがゲーム3を終える中、早くもゲーム4を戦ったこの2つのシリーズ。

OKC⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ 117 - 115 MEM
 シェイ・ギルジャス・アレクサンダー:38pts、5reb、6ast
 スコッティ・ピッペンJr:30pts、11reb、4ast
 ハーフタイム:RED PANDA

 最後グリズリーズの猛追を振り切ったサンダーが無傷で次のラウンドに駒を進めました。
 SGAの得点力、クラッチの場面でも発揮されていました。
 グリズリーズはケ怪我で苦しんだシーズンの後、再びプレイオフの場に戻ってきましたが、
 またしても怪我に泣く形に。


DEN⭐︎⭐︎ 101 - 99 LAC⭐︎⭐︎
 ニコラ・ヨキッチ:36pts、21reb、8ast
 カワイ・レナード:24pts、9reb
 ハーフタイム:ダンスパフォーマンス

試合途中の乱闘時に割と暴れたアーロン・ゴードンが文字通り本当の時間ギリギリの
アリウープを決めて劇的な終わり方となりました。

2025/04/25

2025ファーストラウンド:ゲーム3 3/8games【NBA_Playoffs】

NYK⭐︎⭐︎ 118 - 116 DET⭐︎
 ジェイレン・ブランソン:30pts、7reb、9ast
 ケイド・カニングハム:24pts、7reb、11ast、4stl、6TO
 ハーフタイム:Marcin
  デトロイトらしくEminemのLose Yourself等をエレアコで披露。


OKC⭐︎⭐︎⭐︎ 114 - 108 MEM
 シェイ・ギルジャス・アレクサンダー:31pts、4reb、8ast
 スコッティ・ピッペンJr:28pts、5reb、5ast、3stl、5TO
 ハーフタイム:THE AMAZING SLADEK
  椅子タワースーパーおじさん

DEN⭐︎ 83 - 117 LAC⭐︎⭐︎
 ニコラ・ヨキッチ:23pts、13reb、13ast
 カワイ・レナード:21pts、11reb、6ast
 ハーフタイム:Ying Yang Twins
  ヒップホップデュオ

ジミー・バトラーに続いてジャ・モラントが腰から落ちてしまい、後半逆転負けで3連敗。
原因については特に触れませんが、複数人のケガにつながる様なプレイが記憶に残っていると
必要以上に叩かれたり、ファン同士の争いにもつながるので何かしらの規定を設けても良いのかもしれませんね。

2025/04/22

2025ファーストラウンド:ゲーム2 5/8games【NBA_Playoffs】

プレイオフ開幕戦を飾ったペイサーズですが、ゲーム2は中2日空きになりました。
今シーズン一気にプレイオフストレートインまで上がってきたピストンズが
MSGでニックスを破りホームコートアドバンテージを奪い取りました。

直接対決でないピストンズの躍進は感慨深いものがありますね。
2008年以来となるプレイオフでの勝利とのことです。

アヌノビーにマッチアップされながらも活躍したカニングハムが
2試合目にして勝利を手にしてしまいました。
これからのニックスの反撃も楽しみです。当事者でないとプレイオフは最高に楽しいです。

4/22

DET⭐︎ 100 - 94 NYK⭐︎
 ケイド・カニングハム:33pts、12reb、3ast、5TO
 ジェイレン・ブランソン:37pts、3reb、7ast、6TO
 ハーフタイム:HAMILTON(ミュージカル)

LAC⭐︎ 105 - 102 DEN⭐︎
 カワイ・レナード:39pts、3reb、5ast
 ニコラ・ヨキッチ:26pts、12reb、10ast、3stl、7TO
 ハーフタイム:CHRIS KARNS(DJ)

前の試合は2点差、今日は3点差と50勝32敗同士の対決が白熱。
プレイオフレナード復活というところでしょうか。

4/23

MIL 115 - 123 IND⭐︎⭐︎

MEM 99 - 118 OKC⭐︎⭐︎
 ジャレン・ジャクソンJr:26pts、6reb
 シェイ・ギルジャス・アレクサンダー:27pts、8reb、5ast
 ハーフタイム:オクラホマ出身歌手

MIN⭐︎ 85 - 94 LAL⭐︎
 ジュリアス・ランドル:27pts、4reb、6ast
 ルカ・ドンチッチ:31pts、12reb、9ast
 ハーフタイム:Owen Sanchez(サーカスパフォーマー)

2025ファーストラウンド:ゲーム2 8/8games【NBA_Playoffs】

2025/04/21

2025ファーストラウンド:ゲーム1(更新完了)【NBA_Playoffs】

4/20

LAC 110 - 112 DEN⭐︎
 ジェームズ・ハーデン:32pts、6reb、11ast
 ニコラ・ヨキッチ:29pts、9reb、12ast
 ハーフタイム:SPYROS BROS(エレクトリック中国駒)

DET 112 - 123 NYK⭐︎
 ケイド・カニングハム:21pts。6reb、12ast、6TO
 ジェイレン・ブランソン:34pts、8ast
 ハーフタイム:JADAKISS(Hip Hop)

⭐︎MIN 117 - 95 LAL
 アンソニー・エドワーズ:22pts、8reb、9ast
 ルカ・ドンチッチ:37pts、8reb、5TO
 ハーフタイム:エレキバイオリン&チェロデュオ

4/21

MEM 80 - 131 OKC⭐︎
 ジャ・モラント:17pta、3reb、4ast
 チェット・ホルムグレン:19pts、10reb
 ハーフタイム:SPYROS BROS(エレクトリック中国駒)

ORL 86 - 103 BOS⭐︎
 パオロ・バンケロ:36pts、11reb、4ast
 デリック・ホワイト:30pts、4reb
 ハーフタイム:Jonathan Rinny(筒と板を重ねてバランスを取ったりする人)

MIA 100 - 121 CLE⭐︎
 バム・アデバヨ:24pts、9reb、3ast
 ドノバン・ミッチェル:30pst、5reb、4ast、4stl
 ハーフタイム:RED PANDA
 
GSW⭐︎ 95 - 85 HOU
 ステフ・カリー:31pts、6reb、3ast
 アルペラン・シェングン:26pts、9reb、3stl
 ハーフタイム:ALL STAR STUNT DOGS


2025/02/25

ゲーム55:クリッパーズ戦【NBA_Pacers】

今日のナゲッツ戦ではなく、昨日のクリッパーズ戦。

LACはノーマン・パウエル(平均24.2pts)とカワイ・レナード(平均16.9pts)が欠場で
クリス・ダン、アミーア・コフィー、デリック・ジョーンズJr、ジェームズ・ハーデン、
イビチャ・ズバッツがスターター。ペイサーズはニースミスパターンの5人でした。

ターナーとハーデンの3PTがよく決まり、ハリバートンも3で続くと、
普段飛ぶ側のオビがマスリンを飛ばすアリウープが決まり、リードを奪っていきました。

その後もベン・シモンズを守り、3PTを決めるマスリン。
が、ラインを踏んでいて2点止まりでした。

セカンドチャンスを活かしながらリードをキープし、オビのダンクと
ハリバートンのフローターで56-43と広げますが、終盤少し詰められて66-55で前半終了。

3Q、シアカムがミスマッチを突くオフェンスが効き、開始5分強でリードを17にまで広げます。
ハリバートンが3連続3PTを決めますが、LACも食らいつき、リードは20点差。
もう少し広げたかったですが、ここの3が外れていたら一気に一桁差に詰められていたかもしれません。

スティールからハリバートンtoオビのアリウープショーも飛び出しますが、
ボグダン・ボグダノビッチのクイック3and1、更にスターター+シアカムの時間帯は
あまりオフェンスが機能せず、15点差まで押し戻されます。

するとハーデンがディフェンスが全くついていない状態で普通に運んでいたところ、
ミスハンドルでターンオーバーという珍しい場面がみられました。
その後足首を同時に捻ったマコネルとハーデンでしたが、チームメイトが駆け寄るINDに対して、
一人しかハーデンに寄っていかないLAC。少し気になりましたが、残り5分を切ったところで17点差。
LACが早々とメンバーを入れ替え、最後にプチトーマス祭りが執り行われ、無事に勝ち切りました。

LAC 111 - 129 IND

2025/02/08

クラッチタイムまでエースが静かだったクリッパーズ戦【NBA_Pacers】

昨日は移転後初となるクリッパーズのホーム、インチュイット・ドームでの試合がありました。
3PTが全く決まらないペイサーズは14-29と出遅れ、シェパードがようやく決めて17-36としても
ハーデンの3PTでお返し。更にシェパードが奮起しても楽に返されて22-42といきなり20点ビハインド。
マスリンの腕がターナーの顔にヒットし、脳震盪状態。ベンチに戻ろうとする際にふらつく姿も見られました。
たまたま近くを通ったノーマン・パウエルが支えてくれていましたね。

2Qに入って流れが変わり、トーマスの3PT、やシェパードのオフェンスで32-44とすると、
トーマスがもう1本3PTを決めて35-44。セカンドユニットが猛追を見せました。

大車輪の活躍のシェパードに替えてマスリンを投入すると、41-48まで詰めますが、
パウエルの3PTなどで13点差まで開きます。
しかしここからシアカムの3PT、連続スティールからの得点、更にLACのインバウンドミス。
再びシアカムが3PTを決めて逆転すると、三度シアカムの3PT。
マスリンのand1も続いて、22点ビハインドから65-58と一気に突き放しました。
最後はデリック・ジョーンズJrの3PTが決まり、シアカムの3PTが2点への修正され
64-61で前半終了。LACのミスが目立った2Qでした。

3Q、ターナーは戻れずオビがスタート。
笛は鳴らなかったものの、アアーイショットが決まって71-63。
マスリンのステップバック3で76-63とリードを広げていきましたが、
あっという間に6点差まで詰められてしまいます。
しばらく耐えていましたが、ハーデンの3PTで逆転され、その後もミスが続いて4点ビハインドで3Q終了。

4Qに入り再びセカンドユニットの躍動ですぐに同点に追いつきます。
シェパードのスティールからのレイアップと、マコネルのスティールからオビのアリウープという
非常に良い形でのスタートを切りました。


残り6分時点で5ポイントだったハリバートン。
なんとか同点のまま耐えていましたが、5分を切る頃にハーデンのミドルで96-100。
苦手なクラッチタイム突入となりました。

マスリンがディフェンスを振り切ってフリーでダンクを決めますが、レナードが3PTでお返し。
オビがボールを失いそうになりましたが、レイアップをねじ込み、シアカムがレナードからスティール。
マスリンがFTを獲得しますが、まさかの2本ミス。

ファストブレイクで2点を取られ、再び5点ビハインド。
反撃もここで終わるかと思われましたが、マスリンのアタックからシアカムが3を決めて2点差へ。
残り3分を切り、パウエルがミスをすると沈黙のハリバートンが3PTをヒット。
更にズバッツのパスをカットし、自ら持ち込んでレイアップを決め、急に仕事を始めるエース。

DJJのアタックをDPOMのネムハードが止め、セカンドチャンスからマスリンのドローファウル。
今度は2本共しっかり決め、残り1分41秒で110-105。
まだまだ時間は残り安心できませんが、ハーデンがまさかのミスでハリバートンがダンク。

DJJの3が外れ、トーマスがリバウンド。1分を切って7点リードとなります。
シアカムのシュートミスをマスリンがプットバックに絡んでFT獲得。
ここも2本決め、その後のファウルゲームでもピンチに陥ることなくクロージング。

オールスターシアカムの33点に、マスリン爆発の25点、クラッチタイムに9点を決めたハリバートン。
シェパードがよく繋いでくれたのと、トーマスの12点10リバウンドのダブルダブルの貢献度も高かったです。

なお、パウエルは試合後も紳士でした。

ターナーの状態が気になりますが、次はレイカーズ戦です。
全国放送に切り替わったのにドンチッチの出場が怪しいとのこと。
IND放送がないのは残念です。

IND 119 - 112 LAC

2025/02/07

2025トレードデッドライン間際のトレード【NBA】

24-25シーズン発生のトレード【NBA】

グリズリーズ - ウィザーズ - キングス

MEM獲得
 マーカス・スマート
 コルビー・ジョーンズ
 アレックス・レン
 25年1巡目指名権(MEM)

WAS獲得
 マービン・バグリーIII
 ジョニー・デイビス
 2巡目指名権×2

SAC獲得
 ジェイク・ラレイビア


バックス - クリッパーズ

MIL獲得
 ケビン・ポーターJr

LAC獲得
 マージョン・ボーチャンプ


:ペイサーズ - ラプターズ

IND獲得
 2巡目指名権(Top55位プロテクト)

TOR獲得
 ジェームズ・ワイズマン
 キャッシュ


ロケッツ - ホークス

HOU獲得
 コーディー・ゼラー
 28年2巡目指名権

ATL獲得
 不明


ピストンズ - ジャズ

DET獲得
 デニス・シュルーダー

UTA獲得
 KJマーティン
 ジョシュ・リチャードソン
 28年2巡目指名権


ホークス - クリッパーズ

ATL獲得
 テレンス・マン
 ボーンズ・ハイランド
 25年2巡目指名権
 26年2巡目指名権
 27年2巡目指名権

LAC獲得
 ボグダン・ボグダノビッチ



キャブス - ホークス

CLE獲得
 デアンドレ・ハンター

ATL獲得
 キャリス・ルバート
 ジョージ・ニヤン
 2巡目指名権×3
 指名スワップ権×2




ホーネッツ - サンズ

CHA獲得
 ユスフ・ヌルキッチ
 26年1巡目指名権

PHX獲得
 コーディ・マーティン
 バシリエ・ミチッチ
 26年2巡目指名権


ラプターズ - ヒート
TOR獲得
 PJタッカー
 2巡目指名権
 キャッシュ

MIA獲得
 デイビオン・ミッチェル


2024-25 NBA Trade Tracker

2025 NBA trade deadline

24-25シーズン発生のトレード【NBA】

2025トレードデッドライン間際のトレード【NBA】

ピストンズ - シクサーズ

DET獲得
 KJマーティン
 27年2巡目指名権(MIL)
 31年2巡目指名権(DAL)

PHI獲得
 キャッシュ


ウィザーズ - シクサーズ

WAS獲得
 レジー・ジャクソン
 26年1巡目指名権

PHI獲得
 ジャレド・バトラー
 27年2巡目指名権
 28年2巡目指名権
 30年2巡目指名権×2


:レイカーズ - ホーネッツ

LAL獲得
 マーク・ウィリアムズ

CHA獲得
 ダルトン・コネクト
 キャム・レディッシュ
 30年指名スワップ権
 31年1巡目指名権(プロテクトなし)


:ラプターズ - ペリカンズ

TOR獲得
 ブランドン・イングラム

NOP獲得
 ブルース・ブラウン
 ケリー・オリニク
 26年1巡目指名権(IND)
 2巡目指名権


:ウォーリアーズ - ヒート - ピストンズ - ジャズ

GSW獲得
 ジミー・バトラー

MIA獲得
 アンドリュー・ウィギンズ
 カイル・アンダーソン
 PJタッカー
 25年1巡目指名権(top10プロテクト)

DET獲得
 リンジー・ウォーターズIII
 ジョシュ・リチャードソン

UTA獲得
 デニス・シュルーダー


セルティックス - ロケッツ

BOS獲得
 31年2巡目指名権

HOU獲得
 ジェイデン・スプリンガー
 27年2巡目指名権
 30年2巡目指名権


キングス - ウィザーズ

SAC獲得
 ヨナス・バランチュナス

WAS獲得
 シディ・シソッコ
 2巡目指名権×2


サンダー - ペリカンズ

OKC獲得
 ダニエル・タイス
 31年2巡目指名権

NOP獲得
 キャッシュ


:マブス - シクサーズ

DAL獲得
 ケイレブ・マーティン

PHI獲得
 クエンティン・グライムズ
 25年2巡目指名権


ホーネッツ - サンダー

CHA獲得
 29年2巡目指名権

OKC獲得
 30年2巡目指名権


:キングス - ブルズ - スパーズ

SAC獲得
 ザック・ラビーン
 25年1巡目指名権 (CHA TOP14プロテクト)
 27年1巡目指名権 (SAS プロテクトなし)
 31年1巡目指名権 (MIN プロテクトなし)
 25年2巡目指名権 (CHI)
 28年2巡目指名権 (DEN)
 28年2巡目指名権 (自前分取り戻し)

CHI獲得
 ケビン・ハーター
 ザック・コリンズ
 トレ・ジョーンズ
 25年1巡目指名権 (SAS 自前分取り戻し)

SAS獲得
 ディアロン・フォックス
 ジョーダン・マクラフリン


:レイカーズ - マブス - ジャズ

LAL獲得
 ルカ・ドンチッチ
 マキシー・クレバー
 マーキーフ・モリス

DAL獲得
 アンソニー・デイビス
 マックス・クリスティ
 29年1巡目指名権(LAL)

UTA獲得
 ジェイレン・フッド・シフィーノ
 25年2巡目指名権(LAC)
 25年巡目指名権(DAL)

クリッパーズ - ジャズ

LAC獲得
 ドリュー・ユーバンクス
 パッティ・ミルズ

UTA獲得
 モー・バンバ
 PJタッカー
 30年2巡目指名権
 キャッシュ

サンズ - ジャズ

PHX獲得
 25年1巡目指名権(CLE、MIN、UTAの一番低い順位)
 27年1巡目指名権(CLE、MIN、UTAの一番低い順位)
 29年1巡目指名権(CLE、MIN、UTAの一番低い順位)

UTA獲得
 31年1巡目指名権

ホーネッツ - サンズ

CHA獲得
 ジョシュ・オコギー
 2巡目指名権×3

PHX獲得
ニック・リチャーズ
 2巡目指名権

レイカーズ - ネッツ

LAL獲得
 ドリアン・フィニー・スミス
 シェイク・ミルトン

BKN獲得
 ディアンジェロ・ラッセル
 マキシウェル・ルイス
 27年2巡目指名権
 30年2巡目指名権
 31年2巡目指名権

ウォーリアーズ - ネッツ

GSW獲得
 デニス・シュルーダー
 25年2巡目指名権(MIA top37位プロテクト)

BKN獲得
 デアンソニー・メルトン
 リース・ビークマン
 26年2巡目指名権(ATL)
 28年2巡目指名権(ATL)

:ペイサーズ - ヒート

IND獲得
 トーマス・ブライアント

MIA獲得
 31年2巡目指名スワップ権



2024-25 NBA Trade Tracker

2025 NBA trade deadline

2025/01/31

オールスターのリザーブ発表【NBA_All Star 2025】

コーチ推薦のオールスターリザーブが発表されました。
ペイサーズからはシアカムが選出されています。

イースト

BOS ジェイレン・ブラウン 4回目
IND パスカル・シアカム 3回目
CLE ダリウス・ガーランド 2回目
DET ケイド・カニングハム 初
CLE エバン・モブリー 初
MIL デイミアン・リラード 9回目
MIA タイラー・ヒーロー 初

ウエスト

MIN アンソニー・エドワーズ 3回目
LAL アンソニー・デイビス 10回目
LAC ジェームズ・ハーデン 11回目
MEM ジェイレン・ジャクソンJr 2回目
HOU アルペラン・シェングン 初
OKC ジェイレン・ウィリアムズ 初
SAS ビクター・ウェンバンヤマ 初


こちらはスパイシーPの発表された時のペイサーズの状況です。
最大の目標は優勝ですが、シアカムがトレードされてからチームとしても
個人としても良い起点になっていますね。
最近改めてシアカムのうまさを実感しています。おめでとうスパイシー。

2024/07/19

ラッセル・ウエストブルックがトレード→バイアウトでナゲッツと契約へ【NBA】

格安プレイヤーオプション行使でクリッパーズに残る選択をしていた
ラッセル・ウエストブルックですが、ジャズへトレードされてバイアウト、
ウェイバー期間明けにナゲッツとベテランミニマムで契約するようです。
クリッパーズはサイン&トレードでクリス・ダンを獲得。
LAC獲得
 クリス・ダン:S&T 3年17M

UTA獲得
 ラッセル・ウエストブルック:最終年4M→バイアウト
 2巡目指名スワップ権
 キャッシュ

2024/07/01

2024 FA解禁祭 2日目【NBA】

OKC
 アーロン・ウィギンズ:5年47M
 アイザイア・ジョー:4年48M
 アイザイア・ハーテンシュタイン:3年87M

PHI
 ケリー・ウーブレJr:2年16M
 ポール・ジョージ:4年212M
 タイリース・マキシー:5年204M

CHI
 ジェイレン・スミス:3年27M

DET
 トバイアス・ハリス:2年52M

UTA
 ドリュー・ユーバンクス:2年10M

MIN
 ルカ・ガルザ:2年

MIL
 デロン・ライト:1年3.3M

BOS
 デリック・ホワイト:4年125.9M
 ジェイソン・テイタム:5年315M

LAC
 ニコラ・バトゥーム:2年9.6M
 クリス・ダン:1年
 モー・バンバ:1年

GSW
 デアンソニー・メルトン:1年12.8M

HOU
 アーロン・ホリデー:2年10M

ORL
 ゲイリー・ハリス:2年14M
 ゴガ・ビターゼ:3年25M

TOR
 ギャレット・テンプル:1年

サイン&トレード
DAL
 クレイ・トンプソン:3年27M


2024 FA解禁祭 1日目【NBA】

2024 FA解禁祭 1日目【NBA】

解禁目前情報
SAC
 アレックス・レン:1年3.3M

IND
 オビ・トッピン:年60M

LAL
 マックス・クリスティ:4年32M

LAC
 ジェームズ・ハーデン:2年70M

GSW
 クリス・ポール:ウェイブ

----------------------------------------
FA交渉解禁後
BOS
 ルーク・コーネット:1年

MIA
 ケビン・ラブ:2年8M

  1時間経過

BOS
 ニーミアス・クエタ:複数年契約

PHI
 アンドレ・ドラモンド:2年10M

LAC
 ケビン・ポーターJr:2年

ORL
 KCP:3年66M

DET
 ケイド・カニングハム:5年226M

PHI
 エリック・ゴードン:1年3.3M

WAS
 ヨナス・バランチュナス:3年30M

SAS
 クリス・ポール:1年11M

PHX
 メイソン・プラムリー:1年

DAL
 ナジ・マーシャル:3年27M

LAC
 デリック・ジョーンズJr:3年30M

2024 FA解禁祭 2日目【NBA】

2024/06/30

FA解禁目前のオプション状況メモ【NBA】

チームに残る人たち
 LAL:ディアンジェロ・ラッセル プレイヤーオプション(18.7M)行使
 LAL:ジャクソン・ヘイズ プレイヤーオプション(2.4M)行使
 CHA:JTソー チームオプション(1.9M)破棄
 POR:ダラーノ・バントン チームオプション(2M)行使
 LAC:ラッセル・ウエストブルック プレイヤーオプション(4M)行使
 HOU:ジェイショーン・テイト チームオプション(7.6M)行使
 BOS:サム・ハウザー チームオプション(2.1M)行使
 PHX:ロイス・オニール 4年44Mで再契約
 CHI:トーリー・クレイグ プレイヤーオプション(2.8M)行使
 LAL:キャム・レディッシュ プレイヤーオプション(2.5M)行使
 PHX:ボル・ボル 1年再契約
 DEN:ディアンドレ・ジョーダン 1年3.6Mで再契約
 CHI:パトリック・ウィリアムズ 5年90Mで再契約


オプション破棄→再契約or話し合いを続ける様子の人たち
 MIA:ケビン・ラブ プレイヤーオプション(4M)破棄
 LAL:レブロン・ジェームズ プレイヤーオプション(51.4M)破棄
 OKC:アイザイア・ジョー チームオプション(2.1M)破棄
 OKC:アーロン・ウィギンズ チームオプション(2M)破棄
 MEM:ルーク・ケナード 11.5Mのチームオプションを破棄し、新しい契約へ向けて話し合い
 ORL:モリッツ・バグナー チームオプション(8M)破棄
 WAS:リショーン・ホームズ 12.8MのPOを破棄し、2年25.9Mで再契約


FAになる人たち
 ORL:ジョー・イングルス チームオプション(11M)破棄
 ATL:サディック・ベイ QO提示なし→FA
 NYK:プレシャス・アチウワ QO(6.27M)提示なし→FA
 PHX:デイミオン・リー プレイヤーオプション(2.85M)破棄
 LAC:ポール・ジョージ プレイヤーオプション(48.7M)破棄
 MIA:トーマス・ブライアント プレイヤーオプション(2.8M)破棄
 DET:トロイ・ブラウンJr ウェイブ
 SAS:ドミニク・バーロウ QU提示なし→FA

2024/06/29

本日の契約オプション関連【NBA】

DET
 エバン・フォーニエ チームオプション(19M)を破棄

PHX
 ジョシュ・オコギー プレイヤーオプション(2.95M)破棄→FAへ

TOR
 ブルース・ブラウン チームオプション(23M)行使

LAC
 PJタッカー プレイヤーオプション(11.5M)行使

CHA
 セス・カリー ウェイブ 新しい契約に向けて双方話し合いとのこと

WAS
 ランドリー・シャメット 11Mの契約保証日を7/13へ移動

MIA
 ジョシュ・リチャードソン プレイヤーオプション(3M)行使

2024/05/23

23-24 オールNBAチーム発表【NBA】

今シーズンのオールNBAチームの発表がありました。

ALL NBA FIRST TEAM

 OKC:シェイ・ギルジャス・アレクサンダー
 DEN:ニコラ・ヨキッチ
 DAL:ルカ・ドンチッチ
 MIL:ヤニス・アデトクンボ
 BOS:ジェイソン・テイタム

ALL NBA SECOND TEAM

 NYK:ジェイレン・ブランソン
 MIN:アンソニー・エドワーズ
 PHX:ケビン・デュラント
 LAC:カワイ・レナード
 LAL:アンソニー・デイビス

ALL NBA THIRD TEAM

 LAL:レブロン・ジェームズ
 GSW:ステフィン・カリー
 SAC:ドマンタス・サボニス
 IND:タイリース・ハリバートン
 PHX:デビン・ブッカー

という事でハリバートンが見事サードチームに選出されました。
ペイサーズの選手としては、6人目のオールNBAチーム選出の偉業達成となりました。

レジー・ミラー 95年、96年、98年
ジャーメイン・オニール 02年、03年、04年
ロン・アーテスト 04年
ポール・ジョージ 13年、14年、16年
ビクター・オラディポ 18年

これにより、ハリバートンのサラリーが大幅にアップすることになります。
後ほど数字を確認予定。

トーナメントだけでなく、プレイオフでもペイサーズを全国放送に乗せるハリバートン。
昨日の試合は2018年以降最も視聴されたゲーム1となったそうです。

これはタックス払ってでも勝ちに行く時が来たのではないでしょうか。

2024/05/05

NBA プレイオフ ファーストラウンド 13〜14日目

ペイサーズ突破後さぼっていましたが、その後の試合結果をメモ。
ニックスが勝ち上がり、キャブスマジックは今年初のゲーム7へ持ち越し。

マブスもクリッパーズ相手にアップセットを起こして
サンダーとのセミファイナルへ駒を進めました。

MIL ⭐︎⭐︎ 98 - 120 IND ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎

1stラウンド Game 6:前半終了
1stラウンド Game 6:This is why I came here.

NYK ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ 118 - 115 PHI ⭐︎⭐︎

 ジェイレン・ブランソン:41pts、3reb、12ast
 ジョシュ・ハート:16pts、14reb、7ast

 ジョエル・エンビード:39pts、13reb
 バディ・ヒールド:20pts、4reb

CLE ⭐︎⭐︎⭐︎ 96 - 103 ORL ⭐︎⭐︎⭐︎

 ドノバン・ミッチェル:50pts、4reb、4ast
 ダイアス・ガーランド:21pts、7reb、5ast

 パオロ・バンケロ:27pts、8reb、4ast
 フランツ・バグナー:26pts、5reb

LAC ⭐︎⭐︎ 101 - 114 DAL ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎

 ノーマン・パウエル:20pts、4reb
 ジェームズ・ハーデン:16pts、7reb、13ast

 カイリー・アービング:30pts、6reb、4ast
 ルカ・ドンチッチ:28pts、7reb、13ast