カイリーとADが離脱しているだけでなく、クレイ・トンプソンも欠場のマブス。
ペイサーズはハリバートン以外が復帰となりました。
試合は今日も予想できない結末へ。
最大16点差をひっくり返され、4Qに11点ビハインドになる
これまで通りのINDの試合運び。FTミスやネムハードのレイアップ2本ミスもあり、
残り1分7秒、マックス・クリスティに3本のFTを決められて128−121。
1分で7点ビハインドはさすがに厳しい点差。
ここまでずっと繋いでくれていたマスリンのFTで5点差に詰め、
インバウンドボールをカットしてシェパードがレイアップを決めて3点差。
ここを止めればという場面でPJワシントンにFTを与えます。
1本目を決めましたが、2本目はミス。
またしてもマスリンがFTを獲得し、2本決めて残り36秒で2点差。
再度ここを止めればという場面になりますが、今回もワシントンのFTとなります。
こちらも1/2で3点ビハインド。
マブスは3を打たせない作戦でネムハードにファウル。
しかし1本目をミスし、理想的な追い上げプランは崩れます。
2本目を決めてマブスがボールを入れるとシアカムがケスラー・エドワーズから
ボールをマコね取り、トップのネムハードをパスすると、マスリンに渡してドライブ。
しかしコースを塞がれてしまい、シュートが打てませんでしたが放ったボールが
シアカム→ネムハードへ渡り3PTをヒット。
1分の間に7点ビハインドから1点リードへ。
怒涛の展開でした。
タイムアウト後マブスはなんとジェイデン・ハーディの肘がニースミスの顔面に当たって
オフェンスファウルを取られます。INDポゼッションとなり、ファウルをもらった
ネムハードは今回は2本とも決めて3点リード。
DALがボールを運びますが、わざとファウルして3PTを打たせず。
ハーディが1本目を外し、2本目を外してリバウンド狙いでくるかと思いきや
決めてしまいました。今度はニースミスがファウルをもらい、2本のFTを決めて4点差。
最後はワシントンの3PTが外れて試合終了。
バックス戦のハリバートン、ウルブズ戦のオビに続いて今日は
ネムハードがゲームウィニングショットを決めました。
背番号が0→1→2ときているので次の試合はトーマス・ブライアントでは?
という説が流れているようです。
リードを溶かして試合終了間際に危うい状況に陥る癖は克服してもらいたいですが、
こういう流れの試合で勝ち切れるのを見せてくれるのは単純に嬉しいです。
DAL 131 - 135 IND
ファウルをもらえなかったアタックも含めてFT10/12で繋いだマスリンも立役者の一人ですし
3PTが3/4で引き続き好調のオビ、チームハイ29ptsのシアカムの活躍もありました。
ここ4試合で3回目のカムバックWINでした。
ペイサーズはハリバートン以外が復帰となりました。
試合は今日も予想できない結末へ。
最大16点差をひっくり返され、4Qに11点ビハインドになる
これまで通りのINDの試合運び。FTミスやネムハードのレイアップ2本ミスもあり、
残り1分7秒、マックス・クリスティに3本のFTを決められて128−121。
1分で7点ビハインドはさすがに厳しい点差。
ここまでずっと繋いでくれていたマスリンのFTで5点差に詰め、
インバウンドボールをカットしてシェパードがレイアップを決めて3点差。
ここを止めればという場面でPJワシントンにFTを与えます。
1本目を決めましたが、2本目はミス。
またしてもマスリンがFTを獲得し、2本決めて残り36秒で2点差。
再度ここを止めればという場面になりますが、今回もワシントンのFTとなります。
こちらも1/2で3点ビハインド。
マブスは3を打たせない作戦でネムハードにファウル。
しかし1本目をミスし、理想的な追い上げプランは崩れます。
2本目を決めてマブスがボールを入れるとシアカムがケスラー・エドワーズから
ボールをマコね取り、トップのネムハードをパスすると、マスリンに渡してドライブ。
しかしコースを塞がれてしまい、シュートが打てませんでしたが放ったボールが
シアカム→ネムハードへ渡り3PTをヒット。
1分の間に7点ビハインドから1点リードへ。
怒涛の展開でした。
タイムアウト後マブスはなんとジェイデン・ハーディの肘がニースミスの顔面に当たって
オフェンスファウルを取られます。INDポゼッションとなり、ファウルをもらった
ネムハードは今回は2本とも決めて3点リード。
DALがボールを運びますが、わざとファウルして3PTを打たせず。
ハーディが1本目を外し、2本目を外してリバウンド狙いでくるかと思いきや
決めてしまいました。今度はニースミスがファウルをもらい、2本のFTを決めて4点差。
最後はワシントンの3PTが外れて試合終了。
バックス戦のハリバートン、ウルブズ戦のオビに続いて今日は
ネムハードがゲームウィニングショットを決めました。
背番号が0→1→2ときているので次の試合はトーマス・ブライアントでは?
という説が流れているようです。
リードを溶かして試合終了間際に危うい状況に陥る癖は克服してもらいたいですが、
こういう流れの試合で勝ち切れるのを見せてくれるのは単純に嬉しいです。
DAL 131 - 135 IND
ファウルをもらえなかったアタックも含めてFT10/12で繋いだマスリンも立役者の一人ですし
3PTが3/4で引き続き好調のオビ、チームハイ29ptsのシアカムの活躍もありました。
ここ4試合で3回目のカムバックWINでした。
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